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最近、紫外線を強く感じられる日が続いていませんか。
お客様から、
お肌に優しくて、紫外線から肌を守れる日焼け止めありますか?
と、ご相談頂きました。
ということで、今回ルメルシェおすすめの日焼け止めをご紹介いたします。

RUHAKU 月桃UVヴェール
沖縄発のオーガニックコスメブランド RUHAKU の日焼け止めは、植物療法やナチュラル志向の方の間でかなり人気があります。
RUHAKUの日焼け止めの特徴
- SPF50+/PA++++
- 紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)
- COSMOSオーガニック認証取得
- 敏感肌向け
- 沖縄の「月桃」など植物エキス配合
- ブルーライト・PM2.5・花粉対策も意識
- 生後3か月から使用可能
- ヴィーガン処方
- アルコール・合成香料・パラベンなど不使用
安心して使えるっていうのは本当にありがたいですよね。
RUHAKUは、
「月桃」をベースにしているのが特徴で、沖縄植物の“強い日差しの中で育つ生命力”をコンセプトにしているんですよね。
使用感は?

使用感は、乳液の延長でつけてしっとりした感じなのに、ベタつきはないんですよね。(私のつけた感想ですよ)

オーガニックUVって、
- 白浮き
- 重い
- きしむ
- ベタつく
が多いのですが、RUHAKUは「乳液っぽい軽さ」を目指して作られています。
しかも、
紫外線吸収剤(炎症を起こす原因にもなりますからね、敏感肌さんは特に気をつけたいところですよね)を使わずにSPF50+を出しているのが特徴。
酸化亜鉛ベースの散乱剤タイプですが、白浮きしにくいよう工夫されているみたいです。
アーユルヴェーダ視点で見ると、結構「ピッタケア感」(炎症を起こしやすい肌タイプ)があります。
例えば…
- 強い日差し
- 熱
- 炎症
- 赤み
- 敏感
- ヒリつき
といった“炎症からの肌トラブル”に傾きやすい肌に対して、
- 月桃
- アロエ
- カレンデュラ
- ゼニアオイ
などの「冷却・鎮静・潤い」方向の植物を組み合わせている印象です。
なので、「ただ焼かない」ではなく、
“熱を受け続ける肌を植物で守る”
みたいな設計思想が見える日焼け止めなんですね。
気をつける点としましては、
ナチュラルUV全般ですが、
- 完全に無色透明ではない
- 汗をかいたら塗り直しは必要(乱反射剤は、光を跳ね返してくれる働きです、カバーして密着し、守るというところでは少し違うかもしれません)
「完全無香料」「シリコン系の超サラサラ」を求める方とは少し違うかもしれません。
こんな方に向いている日焼け止め
- 植物療法が好き
- ナチュラルケア派
- 敏感肌
- 子どもと共有したい
- 海や環境も気になる
という方には、とてもおすすめですし、非常に使いやすいです。
現在、ルメルシェでは在庫を必要以上に抱えておりません。
気になるお客様は、5/31までにルメルシェ公式LINEにて、「RUHAKU日焼け止め予約」とご連絡ください。お手数おかけしますが、よろしくお願いします。
ルメルシェ 久米

最近の我が家の息子くんは、とっても甘えん坊
ニャンコを飼っていらっしゃる方は、共感できますか。
じーっと見ているんです笑

母を待ってても動きがない時は、

寝ています。
ここで寝るのかなぁと思いながらも、起こさずに2階に上がると。。

振り向けば、またいる笑
2階に上がるのを待っていたんでしょうか、狸寝入りだったのかな笑
という一コマ。
最近、猫ちゃんと会えていないというお客様のお声を耳にして、ブログの最後にしたいと思います。
尊い生命が幸せに
Botanical Salon Le mercie
久米ヒカリ








